みわの旅

旅猿が好き 旅が好き 空港が好き 日常から非日常へ チラ裏画伯の心は今日も空の上  

旅猿見るぞの巻!

   私の楽しみの1つが夜、旅猿を見ながら、ビール🍺を飲むこと!

Huluで、見れるものは、全て見てしまって、同じものを繰り返し見てる状態。

Huluで見れないものが何本かあるので、

TSUTAYAで借りる事に。

  まず、1番近い京橋店で。

すると、旧作にも関わらず、,2泊3日で¥108

7泊8日で、慣れてたから、ちょっと残念!

 

まあ、それでも、借りましたよ。

せっかく来たからね。2本!

中国編と、トルコ編

中国編では、杭州に行くのだけど、

季節が悪かった。

つっつんと呼ばれている仲良し(だと思う)

のディレクターが勧めて来た場所だったんだけど、それは夏のパンフレットを見てから、の事だったようで。

それを、西湖のボロっちい舟の中で

寒さに震えながら、聞かされた「やっぱ夏ですね!(杭州の旅行に最適なのは)」

の言葉に激怒!

  その後、一時は、機嫌を直すんだけど

お風呂に一刻も早く入りたい東野に今度は

ガイドの王(たぶん)さんが、「未来のジャッキーと、〇〇がいます!」

(〇〇は忘れた)

といって、少林寺を、習っている、中国各地から集められた優秀な子供達がいる施設に行って 演武を見ましょうという、羨ましい提案にも

もの凄ーく機嫌を悪くするんだなぁ。

  見ている間中、不機嫌!

子供達の演武はやはり凄くて、見応えあるんだけど、テレビを見てて、ガイドの王さんと子供達が気の毒になって来た。

 

旅猿を見る前、東野の事はなんとなく苦手だったけど、旅猿を見始めてからは、こんなに話が面白いんだ!と思うようになった。

というか、

気づいたと、言う方が正確かな。

 

で、東野の、面白さにハマってたとこの中国編ですよ。

  しかし、やはり面白いから今日も見るんだけどね。

  なんでも、ハッキリ言う所に共感するのかなぁ。

普通は言わないよねぇと、思うような場面でも、ズバリ言う。

例へば、木下が旅猿に出るために大型(免許)取ったり、スキューバダイビングの資格取ったりするんだけど、

「さもしいなぁ」って言ったりするとこ。

ジミーちゃんにも、それは言えてて、

木下が別れた奥さんにお弁当を作らせたりするのを「しらけるんちゃう」

と言ったり、木下の娘がロケ中に電話をかけてくるんだけど、あれは仕込みだと出川が言ったり。

実際そうだったんだけど。

  こんな、番組見た事なかったから、本当にハマってしまったわぁ。

    トルコ編へつづく