みわの旅

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ファーストインド! いよいよ完結か?の巻

 東野と岡村の旅はつづきます。

やっとの事でたどり着いたホテルは

バックパッカーが泊まる安宿

1泊¥1500

「1番大事ですから、トイレが」と、言いながらトイレ🚻のチェックに走る岡村

レバーを回すと「ゾン!」って音はするが水は流れない様子。

  怖がってるやろ!と、相手にしない東野に

「ちょっと来て!ヒガシノリ!」と騒ぐ岡村

ここで、つっつんがもっと寄ってトイレを映してくれたらいいのにと思う。

 見てる方は水がどれくらい流れているのか、さっぱり分からない!

 時々思う。

例へば食事のシーンでもう少し料理を映してくれぇ〜!って

もう少し寄ってほしぃ〜って。😑

食いじがはってるもんで…(スミマセン)

 

そして、画面上にテロップが

【インド豆知識】

「生水を飲むと下痢になると言われている」

ホテルに置いてある、ポットの中を覗く岡村

そこには、虫の死骸が…

ブチ切れる岡村、ちょっと前後するかもだけど、

さっきの食事の不満とか言い出すの😁

「カレー🍛もおいしくなかったもん、あれ、美味しかった?」

 「来る前に聞いてたんや、カレーが美味しいて」それなのに…

「なんや、あの魚!ケータイみたいな!昔の!」


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  ↑

使いまわし😋

 トイレも食事もさらに水までも!

  近くの高級ホテルに水を買いに行こう!

だったら、そこに泊まれるれば良かったやん(笑)って話になってた!

  その後のシーン略 

翌朝5:00に起され、ニューデリー駅へ

  アグラにあるタージ・マハルへ向けて出発です。

タージ・マハル、知らない人はいないインド最大の観光地でしょう!

ムガル帝国第5皇帝シャー・ジャハーンが、自身が愛したお妃のため22年の歳月と巨額の…以下略

 私も1度だけ行った事ある。

とっても大きな白くて綺麗な建物でした!

お墓だったなんてちょーびっくり😲

小学生並みの感想でスミマセン。

  因みに入場料 画面上のテロップでは

1名750ルピー(¥2250)2008

と、出てまして、今はいくらなんだ?

って、調べてみましたらば。

1名1000ルピー(¥1551)←現在のレートで

2008年の方が高く支払ってるんだね。

 

  どちらにしても高いなぁ。

さらに最新の(2018 12 17)では。 

 【インド政府は自国民の入場料を現行の50ルピーから250ルピーへ。外国料金を今の13ポンドを15ポンドに引き上げる事を決定した。】

 と、ありました。ポンドって。

ルピーで揃えてくれよ。

分かりにくいんだよ。

インド政府か?この記事を書いた記者なのか?(分かりにくくしたのは)

   閑話休題

ニューデリーから、電車で2時間ちょい。

 早朝6:15発の電車に乗り込みます!

電車によっては4時間かかるのもありと、説明してました。(つっつんが…ふむふむ、なるほど🤔)

空港から街までは、あの、公共のバスに乗ったわけですが、今度はそれに比べて高そうな電車の席です。

  2時間以上の旅になるので、流石にあのバスのランクでは、2人の身が持たないと思ったのでしょうか?

  グリーンの座席でなかなかの高級感です。

お茶のサービスまであります。

車内販売のお弁当🍱のような物も美味しそうです。

 岡村が、薄い食パンに挟んで「コロッケパン」と、言いながら、頬張ってます。

おいしそ!


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 完結しなかったよ〜😋
まだ、タージ・マハルにさえ行ってない。

一旦ここでアップします!

さらに旅はつづきます。

次回こそ、完結か?旅猿ファーストインド編