みわの旅

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ファーストインド編 その4の巻

 さてさて、駅に到着した2人はタージ・マハルへ行くためにオートリキシャを物色し

ます。

東野が声をかけた青年は、4人で100ルピーでOKと言います。

 高くないし、それで決まりかと思いきや、

つっつんが「もっとインドっぽい人がいい」

(テレビ📺的に絵になる人がいい)といい出します。

それって、ターバンでも巻いた人のことでしょうか? 

 最初に声をかけた青年はワインレッドのTシャツを着てて、英語で話かけて来る。

 民族衣装っぽいのは、着てなくて、ごくごく普通の青年(そこまで、若くはないけど😁)

 岡村が地球の歩き方🌏を開いて読んで聞かせます。

「英語でバンバン押して来るのは危ない!、怪しい!」

       ↑

こんな感じの内容だった😗はず。

 

  「誰がいいねん、言うて、声かけるからー!」と東野

しかし、ターバン巻いた人なんていなくて、

最初の人よりかは、多少インドっぽい白い服を来た人に、声をかけます。

  こーんな感じ😃

     ↓


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クルタパジャマというみたい。

パンジャビスーツってなんか聞いた事あるけど、それとは違うのかな?

 

 その人は60ルピーでいいと言ってます。

その人に決まりかけた時、最初の人が割り込んで来て言いました。

 「おれが、最初に声をかけたのにどうしてそっちに行くんだ、ルール違反だ!」

と怒るわけです。

  この人のことをシテイ派と呼んでいます(番組中😀)

  TV Program  we need him

と東野。

これが、通じて、引き下がるシティ派

さすがに申し訳なく思ったのか、スタッフの1人(つっつんじゃない方)が

そのシティ派のオートリキシャに乗る事で話がまとまりました!

良かった良かった😅

 

並走する、シティ派のオートリキシャから、

渡される観光客の感想が書かれた1冊のノート

そこには、そのシティ派を褒めまくる文章がびっしり(笑)

 彼は本当に親切でした!

インド人すべてが悪い人ではありません。

まず、会話から始めてみては如何でしょうか?   〇〇19才

  それを読み反省をする2人😙

  19才から諭される2人って😁

岡村が、疑いから入るのがいかん。

毒されていた。(ガイド本に)

とかなんとか言って。

たどり着いたタージ・マハル

カメラで撮影出来るのは、最初のちょっとだけ。

あとは、2人のカメラと会話のみで構成されたものが流れます。


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   タージ・マハルを楽しんだ2人は

ぶらぶら歩きます。

東野がTシャツ👕がほしいねん。

何でもいいんやけど袋に入ったやつがええねん!

すると、まるで仕込まれたかのように、袋入りのTシャツ売りが。

奥貫さんのナレーションが流れます。

「まぁ!なんて強運なんでしょう!東野さん!」

しかし、それから、インドの怒涛の物売り攻撃が始まります!

 慌ててオートリキシャに乗り込む2人

岡村が「こんなにNO!NO!

言うたんは、初めてや!」と怒り😡をあらわにします。

 あ〜、やはり完結しなかった!

つづきます。

旅猿ファーストインド編。

いったいいつ終わるんだぁ〜編へ!🙄

すっとぼけ!